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静岡県立大学 国際関係学部 大学院国際関係学研究科

教員公募情報

教員公募情報2018年10月29日

教員公募のお知らせ

現在2件の教員公募情報があります。

教員公募①

2018(平成30)年10月29日
 
静岡県立大学長
鬼頭 宏(公印略)
 
教員の公募について
 
 
このたび本学では、下記要領により教員を公募いたします。
 
1 所属      国際関係学部国際言語文化学科
          大学院国際関係学研究科(比較文化専攻)兼務
 
2 職名及び人員  教授又は准教授 1名
 
3 専門分野  北アメリカを中心にした英語文学および比較文学
 
4 担当科目(予定)
(1)学部 英米文学概論、英米文学史、英語文学特殊研究、演習、卒業研究など
(2)大学院 英米文学研究、演習(修士論文指導を含む)など
 
5 任期       なし
 
6 応募資格 
(1)博士の学位を有する者、又はこれと同等以上の研究歴・実績を有する者
(2)国籍を問わず、講義・校務を行うに足る十分な日本語力を有すること
(3)英語で講義ができることが望ましい
(4)採用後は静岡市またはその近郊に居住できること
 
7 特記事項     なし
 
8 提出書類((3)を除いて各1部)
(1)履歴書(写真貼付のこと)
(2)研究業績一覧表(末尾の「研究業績の記載について」を参照のこと。査読付き学術論文には○をつけること)
(3)主要な研究業績(著書・論文)3~5点(各5部。抜き刷り、コピー可。それぞれに400字程度の要旨を付けること)
(4)研究概要、研究計画書
これまでの研究概要(3000字程度)、及びこれからの研究計画(3000字程度)をそれぞれまとめたもの
(5)今後の教育に対する抱負や考え(書式自由:1000字程度)
(6)担当予定科目「英米文学概論AB」のシラバス(各15回分)
(7)卒業・修了証明書(大学卒業以降のもの)
(8)学位取得証明書(学位取得者の場合)
(9)希望する職名(「教授」、「准教授」、「教授でも准教授でもどちらでもよい」)を明示した書類(提出は任意)
 
9 応募締切日  平成30年12月25日(火)正午必着
 
10 選考方法 
(1)第1次選考 書類審査
(2)第2次選考 面接(面接に際し、模擬授業の実施を求める場合があります。なお、旅費は応募者の負担となります。)
 
11 採用予定日  平成31年4月1日
 
12 勤務地  静岡市駿河区谷田52-1 静岡県立大学草薙キャンパス
 
13 勤務条件等  本学規程による。詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.u-shizuoka-ken.ac.jp/guide/disclosure/corporate-regulation/
 
14 提出及び問合せ先
〒422-8526 静岡市駿河区谷田52番1号
静岡県立大学事務局 教育研究推進部 広報・企画室 国際関係学部担当
電話 054-264-5106
Eメール tyous4@u-shizuoka-ken.ac.jp
封筒に「教員応募関係書類在中(北アメリカ文学)」と朱書し、書留郵便等確実な方法でお送りください。(Eメールでの提出はできません。)
 
15 その他
* 応募上の注意点
(1)履歴書及び研究業績一覧表の様式は、以下からダウンロードしてください。
履歴書(Word)(pdf
研究業績一覧表(Word)(pdf
(2)応募書類は、原則として返却いたしません。原著等で返却を希望される場合は、応募者の費用負担により返却しますので、返却を希望する旨を明記の上、郵便切手を貼った返信用封筒又は着払い扱いの宅配便の宛名ラベルを同封してください。
(3)提出いただいた書類は、厳重に保管・管理し、審査終了後は責任をもって廃棄します。また、提出いただいた書類に含まれる個人情報は、個人情報保護法に基づき、選考以外の目的には使用いたしません。
 
《研究業績の記載について》
研究業績一覧表の作成に当たっては、以下の点に留意してください。
1 公刊されていないものは業績に含めないこと。例えば、私家版、同好会雑誌、内部資料及びこれらに類するものは一切業績に含めないこと。日本語の場合は、国会図書館に所蔵されている著書、雑誌以外のものは業績に含めないこと。
2 委託調査報告書などで、チームで報告書を作成し、執筆分担が特定できないものは、業績に含めないこと。ただし、委託調査報告書などでも、一般の図書館で閲覧が可能であり、かつ、執筆者が特定できるものは業績に含めても構わない。
3 近日中に公刊されることが明確になっている著書(すべての原稿が出版社に渡り、出版社が刊行を約束したもの)又は論文(編集者が最終原稿として受け付けたもの)などは業績に含めることができる。また、国際会議等に提出した英文等の論文も業績に含めて構わない。
4 論文の場合は、自分の執筆したページを明記すること。
5 共著書、共同執筆論文については、すべての共著者名、共同執筆者名を省略せずに明記すること。
6「共著」とは、書物の表紙・背表紙に自分の名前が載っているものを指す。それ以外の分担執筆については、すべて「論文」に分類する。

 

教員公募②

2018(平成30)年10月29日
 
静岡県立大学長
鬼頭 宏(公印略)
 
教員の公募について
 
 
このたび本学では、下記要領により教員を公募いたします。
 
1 所属      大学院国際関係学研究科国際関係学専攻(国際政治経済分野)
          国際関係学部国際関係学科兼務
 
2 職名及び人員  教授又は准教授 1名
 
3 専門分野  現代ロシア・東欧研究、国際政治学
 
4 担当科目(予定)
(1)大学院 広域ヨーロッパ研究、国際政治学研究、演習(修士論文指導を含む)など
(2)学部 現代ロシア・東欧論、ヨーロッパ政治外交、国際政治学、国際政治入門、演習、卒業研究など
 
5 任期  なし
 
6 応募資格
(1)博士の学位を有する者、またはこれと同等以上の研究歴・実績を有する者
(2)国籍を問わず、講義・校務を行うに足る十分な日本語力を有すること
(3)採用後は静岡市またはその近郊に居住できること
 
7 特記事項  なし
 
8 提出書類((3)を除いて各1部)
(1)履歴書(写真貼付のこと)
(2)研究業績一覧表(末尾の「研究業績の記載について」を参照のこと。査読付き学術論文には○をつけること)
(3)主要な研究業績(著書・論文)3~5点(各5部。抜き刷り、コピー可。それぞれに400字程度の要旨を付けること)
(4)研究概要、研究計画書
これまでの研究概要(3,000字程度)、及びこれからの研究計画(3,000字程度)をそれぞれまとめたもの
(5)今後の教育に対する抱負や考え(書式自由:1,000字程度)
(6)担当予定科目「広域ヨーロッパ研究」のシラバス(通年30回分)
(7)卒業・修了証明書(大学卒業以降のもの)
(8)学位取得証明書(学位取得者の場合)
(9)希望する職名(「教授」、「准教授」、「教授でも准教授でもどちらでもよい」)を明示した書類(提出は任意)
 
9 応募締切日  平成30年12月25日(火)正午必着
 
10 選考方法 
(1)第1次選考書類審査
(2)第2次選考面接(面接に際し、模擬授業の実施を求める場合がある。旅費は応募者の自己負担とする)
 
11 採用予定日  平成31年4月1日
 
12 勤務地  静岡市駿河区谷田52-1 静岡県立大学草薙キャンパス
 
13 勤務条件等  本学規程による。詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.u-shizuoka-ken.ac.jp/guide/disclosure/corporate-regulation/
 
14 提出及び問合せ先
〒422-8526 静岡市駿河区谷田52番1号
静岡県立大学事務局 教育研究推進部 広報・企画室 国際関係学部担当
電話 054-264-5106
Eメール tyous4@u-shizuoka-ken.ac.jp
封筒に「教員応募関係書類在中(現代ロシア・東欧研究)」と朱書し、書留郵便等確実な方法でお送りください。(Eメールでの提出はできません。)
 
15 その他
* 応募上の注意点
(1)履歴書及び研究業績一覧表の様式は、以下からダウンロードしてください。
履歴書(Word)(pdf
研究業績一覧表(Word)(pdf
(2)応募書類は、原則として返却いたしません。原著等で返却を希望される場合は、応募者の費用負担により返却しますので、返却を希望する旨を明記の上、郵便切手を貼った返信用封筒又は着払い扱いの宅配便の宛名ラベルを同封してください。
(3)提出いただいた書類は、厳重に保管・管理し、審査終了後は責任をもって廃棄します。また、提出いただいた書類に含まれる個人情報は、個人情報保護法に基づき、選考以外の目的には使用いたしません。
 
《研究業績の記載について》
研究業績一覧表の作成に当たっては、以下の点に留意してください。
1 公刊されていないものは業績に含めないこと。例えば、私家版、同好会雑誌、内部資料及びこれらに類するものは一切業績に含めないこと。日本語の場合は、国会図書館に所蔵されている著書、雑誌以外のものは業績に含めないこと。ただし、未公刊の学位論文はこの限りではない。
2 委託調査報告書などで、チームで報告書を作成し、執筆分担が特定できないものは、
業績に含めないこと。ただし、委託調査報告書などでも、一般の図書館で閲覧が可能であり、かつ、執筆者が特定できるものは業績に含めても構わない。
3 近日中に公刊されることが明確になっている著書(すべての原稿が出版社に渡り、出版社が刊行を約束したもの)または論文(編集者が最終原稿として受け付けたもの)などは業績に含めることができる。また、国際会議等に提出した英文等の論文も業績に含めてよい。
4 論文の場合は、自分の執筆したページを明記すること。
5 共著書、共同執筆論文については、すべての共著者名、共同執筆者名を省略せずに明記すること。
6「共著」とは、書物の表紙・背表紙に自分の名前が載っているものを指す。それ以外の分担執筆については、すべて「論文」に分類する。
 

 

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  • 国際関係学科 国際関係を政治経済学と行動学からアプローチ
  • 国際言語文化学科 言語と文化の両面から英、米、欧、アジア、日本の地域研究

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